- コンパクトで軽量な日本語ディストリビューション -
configファイルの設定やMakefileなどを変えたりするために頑張ってpatchをいろいろつくるよりも、 別にファイルを用意してSourceに加えておき、%installあたりで
%{__cp} ${RPM_SOURCE_DIR}/hoge.conf .
とかしてしまったほうが、すっきりすることが多い。srpmをばらしても、 そのファイルがすぐ出てきてわかりやすく、 アップデートのためにSPEC修正するときも楽だったりする。